Uber Eatsを都内の社蓄のみなさまにおすすめしたい。

まず使い方に関しては、そんなに難しいものでもないので、「Uber Eats使った事ないよ~」って方にメリットをお伝えしたい。

 

使う際はクーポンコードの入力をお忘れなく。時期によって値引き額が違いますが、使った方が確実に得です。

 

クーポンコード:eats-2svvfj

 

※この記事を書いた時点(2018/07/29)では、クーポンコードを入力してから注文すると初回から3回目まで500円引きになるっぽいです。配送料が380円なので、最初の3回は実質配送料無料ということになりますね。

 

ネット上にいろんなコードが転がっているとは思いますが、どのコードを使ってもクーポンの内容は同じです。

このコードを使っていただくと僕が記事を書くモチベーションにつながるので、これを使ってほしいです…笑

 

では本記事の趣旨である、東京で一人暮らしの社蓄系社会人の僕が感じているメリットを3つお伝えします。

 

①食が疎かになることを防ぐことができる。

これの何が良いかというと、、、

 

社会人のみなさんは、程度の差があれどみなさん忙しいかと思います。1日8時間労働があり、そこから残業などをして家に帰ったらごはんを食べてお風呂に入って得るだけ…みたいな日もあるかと思います。そんなときに、ちゃんとしたごはんを作れるでしょうか。僕にはできません。

 

そういった疲れたときに「コンビニ食で済ます」、「食べない」などして、食を疎かにしてしまいがちですが、それでは文字通り心身ともに疲れ切ってしまいます。

 

配送料が380円かかりますが、毎日頼むわけではないので、健康に対する投資と思えばたいしたコストではないでしょう。

 

②おいしいごはんを並ばずに食べられる。

Uber Eatsも普及してきており、人気店のごはん屋さんもラインナップに入ってきています。

 

中には並ばないと食べられないようなお店もありますが、Uber Eatsならアプリで注文してお家で待ってれば食べられます。とても良き。

 

③昼休みのランチ時に会社から出なくてもちゃんとしたごはんが食べられる。

これは、Uber eatsのヘビーユーザーになってからやるようになりました。

 

最初は家だけで使っていましたが、会社でも使えることに気づきました。当たり前ですが…

 

僕は社蓄なので、昼休みの時間を確保できないときがあります。そんなときは、出前を頼んでいたのですが、僕の会社で出前出来るお店は、不健康極まりない中華料理屋さんしかありませんでした。

 

都内にお勤めの方なら、Uber Eatsを使えば色々なお店を選ぶことができます。

 

以上です。

 

使った事ない方は是非使ってみてください。

 

それでは。